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aspen_2019
2019/03/31
メーカー IT・WEB・エンジニア 一般社員

ニュースアプリ、コンテンツパブリッシャー、プラットフォーマー...日ごろポン!と飛び込んでくる興味があったりなかったりするコンテンツはこのような方々のこのような関係性の元で配信されていたのだな。と垣間見ることができました。しかし、さすがカタカナ多い。

edu
2019/04/26
メーカー 経理・財務 一般社員

①メディアビジネスとジャーナリズムは分けて考えなければならない。ここにテクノロジーでディスラプトが入ると何が起きるか。②パーソナライゼーションで視野を絞るのではなく拡げるには。そのあたりの議論が面白かった。

tadashi2178
2019/04/17
コンサルティング・専門サービス 専門職 経営者・役員

地方が消滅しつつある今日、未来の危機を救う方法として、メディアのパーソナル化を活用できると思いました。すさまじい勢いでAI化が進むと思いますが、地方を生き残らせるために、どのように適応したらよいか考えていきます。

mx77
2019/04/12
コンサルティング・専門サービス 専門職 課長・主任・係長・マネージャ

メディアと言われる人たちに対して、社会性を求めるべきなのか、それとも一般の事業者として規模、収益を追うことを優先すべきなのか、心情としては矜持を持ってほしいところですが、実際には難しいでしょう。ユーザーの意識や文化的な成熟度がそれを決めていくように思います。

sanamomo
2019/04/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

マスコミに重要なのは真実を報道すること。また自分の意見を相手に正しく伝えることが重要だと思います。その中で今回の議論については自分の意見を多様なカタカナ用語を使って本当にわかりやすく伝えているのか疑問に感じました。また大手メディアは既存の既得権を守るために、また小さな新興メディアは大手に負けないようどのようにするのかばかりに議論が偏っていました。我々一般の要求している真実の報道に対して彼らが考えているのはいかに経済的に自分たちの利益を満足するのかに偏っていると思いました。