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初級

ポジショニング

自社製品の差別化を図り優位性を築くためのフレームワークを理解する

概要

このコースについて

自社のポジショニングを知ることで、競合との差別化を図り、ターゲット顧客に他とは違う魅力的な製品だと認識してもらうよう、訴求ポイントを設定することができます。ポジショニングの理解を深め、描く際のコツ、留意点を学びます。
 

☆関連情報
フレームワークでニュースを読み解く、日経電子版の記事もぜひご覧ください。
「Netflix躍進のワケ 「ディズニーがやらない」に勝算」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54404540V10C20A1000000/?n_cid=DSPRM5277

コース内容

  • ポジショニング、ポジショニングマップとは
  • ポジショニングマップの描き方
  • 訴求ポイントの軸の決め方
  • 事例:SEVEN CAFE
  • まとめ
  • 留意点

こんな人におすすめ

・マーケティングの基礎知識を学びたい方
・競合との差別化ポイントを考えたい方

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このコースを見たユーザーの学び

yoshihiroe
2019/02/19
メーカー その他 一般社員

ポジショニングにおいては、以下のポイントが重要であるということが印象に残った。
・軸は、2軸にしぼること
・顧客の共感を得られる&競合と差がつく軸を選ぶこと
・顧客が何を魅力と感じているかに注目すること

kanak0
2019/02/17
医薬・医療・バイオ・メディカル 専門職 一般社員

自社製品の良いところを全て伝えたくなりがちですが、そうすると顧客はよく分からなくなってしまうのですね。製品の特徴を2つに絞っても共感できれば買うし、買った後に他の特徴を知る事が出来るとお得な気持ちになれますね。

junminya
2019/08/12
IT・インターネット・ゲーム・通信 マーケティング 経営者・役員

大小関係なく、競合調査をするときの手法として活かせそう。
顧客の目線で軸を作るというのがポイントとはわかりつつも難しい。
ポジショニングマップとパーセプションマップの差を評価していくことを忘れずに。

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