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実践知

達人の一冊/結果を出すリーダーはみな非情である

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)冨山 和彦 
企業再生等の多くの厳しい場面を乗り越えた経験に基づくリーダーシップの本質に迫る名著。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・リーダーシップ開発

花崎 徳之 グロービス経営大学院 教員

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

moocaster
2021/05/08
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

本のタイトルから非情に判断することが大切と思ったが、説明を聞くと、やはりリーダーや人は皆の手助けがあって成り立っているということ。それが、一番近い人の理屈と感情を聞き出して、解決することが大切と改めて思いました。

kfujimu_0630
2021/04/14
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

中間管理職は板挟み、消耗職等のイメージがついてしまっているような気がしますが、見方を変えれば、上司、部下、顧客など、さまざまなタッチポイントを有し、仕事を進めていけるポジションであるとも言えると思いました!今、絶賛、中間管理職なので、ポジティブに捉え直して仕事します!

daddyveroo
2021/05/12
メーカー 経営・経営企画 経営者・役員

理屈と感情に向き合うことが大切、というのが響きました。どちらだけでもだめなのですね。そして理屈も感情も、相手に伝えたり相手を理解したりするには、正しいコミュニケーションの取り方と相手に対する尊敬が無ければ、伝えたり受け取ったりすることはできないと思います。つまるところリーダーは人を動かすために存在し組織で機能しなければなりませんね。この本を読んでみたくなりました。

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