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実践知

達人の一冊/稲盛和夫の実学―経営と会計

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)稲盛 和夫
正しい経営をするために、その前提や根拠となる「数字」にこだわることの大切さを説いた名著。部長以上を目指す方には必読の、数字の裏側を考えるきっかけとなる一冊。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・管理会計

嶋田 毅 グロービス経営大学院 教員

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

user-0839c0ca47
2021/05/05
  

本質をとらえる、とは、本気で自分事として考える、とも言いかえることができると感じた。本気で自分事として考えるからこそ、ルールのおかしなところ、どういうルールが最も機能するのか、ということを考えられるのだろう。

hitominmaru
2021/05/28
コンサルティング・専門サービス マーケティング 課長・主任・係長・マネージャ

#今日の学び
#数字がわかると本質が分かる

#航空業界 #旅行業会 にいたら、
手に取ったことがある方も多いのでは。

MBAで #管理会計 を学んでしばらく時間が経って記憶が風化してきてるから、
記憶がゼロにならないうちに、
#キャッシュベース の経営の原則 振り返ろう・・・
—-
#達人の一冊
#稲盛和夫 #実学

#管理会計 https://hodai.globis.co.jp/courses/d057f2a0
#減価償却 https://hodai.globis.co.jp/courses/30e433c0
#キャッシュフロー https://hodai.globis.co.jp/courses/24538276
#7S https://hodai.globis.co.jp/courses/27e8d9eb

growing_2105
2021/05/16
メーカー その他 一般社員

「数字」という言葉を「評価指標」という言葉で置き換えながら話を聴いていました。ビッグデータやそれを分析するデータサイエンスの重要性が高まっていますが、こういった指標があるかないか、或いはそれがどれだけ本質を射ているか、で分析効率に雲泥の差が出ます。改めて指標的な考え方(~数字)の重要性を思い起こしました。

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