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囚人のジレンマ【旧版】

意思決定に潜む「囚人のジレンマ」の考え方を理解する※本コースはリニューアルのため、2019/6/10(月)をもって公開終了いたします。

概要

このコースについて

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囚人のジレンマコースのリニューアルに伴い、旧コースを2019/6/10(月)をもって公開を終了させていただきます。
現在ご視聴中の方がいらっしゃいましたら、2019/6/10(月)までに視聴いただきますようお願い申し上げます。

「 囚人のジレンマ【新版】」はこちらです
https://hodai.globis.co.jp/courses/0ade87e4
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商談や交渉などの場面で、どのような戦略をとるべきかを考えるのに役立つゲーム理論の一つとして、「囚人のジレンマ」があります。
「囚人のジレンマ」と聞くとビジネスには関係がないように聞こえるかもしれませんが、この考え方は私たちの日常やビジネスでの意思決定場面でもよく起こるものです。
「囚人のジレンマ」の考え方を理解し、意思決定に役立ててみてください。

囚人のジレンマについて知識を補足したい方はこちらもご参照ください。
https://wp.me/p9Cm6Z-5J

コース内容

  • 囚人のジレンマ
  • 2人の心理に働いているものとは?
  • 囚人のジレンマとは
  • 日常での事例:同僚の裏切り
  • 世の中の事例:ミサイルの脅威
  • 不利益な状況を防ぐには
  • 囚人のジレンマ・その後
  • コツ・留意点
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コメント

ogawa_k
2019/04/17
広告・マスコミ・エンターテインメント コンサルタント 一般社員

一番最初の囚人の事例が引っかかりました。あと確認問題も強引だと思います。。。

mika20156
2019/03/09
商社・流通・小売・サービス その他 課長・主任・係長・マネージャ

いくつかの例があり、囚人の例は分かりにくかった
ミサイルの例は確かにそうだが、当事国はこんな風に考える余裕や文化はないだろうと思った
クリーニングの値付けも見方によってはアウト?と疑問が残った

user-844efc56c7
2019/03/07
メーカー 販売・サービス・事務 一般社員

クリーニング屋のケースは違法行為につながる可能性があるのではないでしょうか。同業者が結託して自分たちの利益を確保し、結果的に消費者を欺くケースであり、あまりいい例とは思えません。

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