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初級 | フレームワーク

DCF法

企業・資産の価値を計算する方法を知る

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概要

このコースについて

DCF(Discounted Cash Flow)法とは、企業・資産の価値を計算する方法として、投資、M&Aといった場面で幅広く使われています。
ファイナンスの基礎となるこの概念を理解しておきましょう。

※このコースを学習する前に、以下のコースを視聴することを推奨します。
・金銭の時間的価値
・割引率

☆関連情報
フレームワークでニュースを読み解くこちらの記事もぜひご覧ください。
「社名変更は会社にとって「得」になるの?DCF法で考える」
https://globis.jp/article/7020

コース内容

  • DCF法
  • 将来の収入をどう評価する?
  • DCF法とは
  • DCF法の活用場面
  • NPVとIRR
  • 山田さんの例:NPV
  • 山田さんの例:IRR
  • 山田さんの例
  • コツ・留意点

こんな人におすすめ

・ファイナンスの基本的な知識を学びたい方

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このコースを見たユーザーの学び

oishi_takashi
2019/05/04
インフラ・公共・その他 経営・経営企画 部長・ディレクター

銀行金利が現状ほぼ0のなか、IRR6.9%を投資不適格というべきかは悩ましい。
それだけ不動産投資はリスクが高いということかもしれません。

ishii201
2019/02/23
商社・流通・小売・サービス 営業 部長・ディレクター

IRR,NPVは参考指数。
将来価値がそのようになるかどうかは、買った後の文化融合の変数を乗じる必要あり

yoktakh
2019/08/18
医薬・医療・バイオ・メディカル 営業 一般社員

マンションの購入価格が適正かどうかの例がとてもわかりやすかった。
投資をすべきかどうかの判断にとても役にたつ、ことが理解できました。

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