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実践知

達人の一冊/ワークライフバランス 実証と政策提言

ビジネスの原則を、良書から学ぶ

概要

このコースについて

(著)山口 一男
日本の少子化問題に対し、幅広い調査対象から極めて客観的な分析を行い、実効性ある改革案を提言した一冊。自分も関係するからこそ感情的になりやすい問題に、より客観的なアプローチを指南してくれるビジネスパーソンの思考の教科書。

※以下の関連コースも併せて視聴することをお薦めします。
・クリティカル・シンキング(論理思考編)
・明日からできる働き方改革のコツ~ワーク・ハードからワーク・スマートへ~

林 恭子 グロービス経営大学院 教員

コース内容

  • イントロダクション
  • 書籍の魅力や解釈、ビジネスへの示唆
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このコースを見たユーザーの学び

hiro_yoshioka
2021/06/18
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

会社に尽くす生き方は もうやめよう
会社に依存する生き方は もうはやめよう

変わるのは まず自分から

nao_riku
2021/06/16
インフラ・公共・その他 専門職 一般社員

日本のワークライフバランスの源流が江戸時代にまで遡るのは驚きでした。滅私奉公、私を滅するという言葉はまさに社畜と通ずるところがあるなと感じました。

yamashina
2021/06/14
インフラ・公共・その他 人事・労務・法務 一般社員

一冊の本の紹介だったが、膨大なファクトを分析し、様々な視点から考え、真実は何かを知るというのはビジネス、問題解決の共通のアプローチだと思うため、ぜひ本書も読んでみたいと感じました。

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