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実践 | ビジネス実践知

プレゼンテーションの極意

プレゼンテーションの極意 〜AIDMAで動かせ〜

概要

このコースについて

豊富なプレゼンテーション経験を持ち、年間数百名へのプレゼンテーション指導の経験を持つ伊藤羊一氏に、マーケティングのフレームワーク「AIDMA」を応用して生み出した「聞き手を動かすプレゼンテーションの極意」についてお話しいただきます。

伊藤 羊一 ヤフー株式会社 コーポレート統括本部 Yahoo!アカデミア本部 本部長
東京大学経済学部卒。グロービス・オリジナル・MBAプログラム(GDBA)修了。
1990年日本興業銀行入行、企業金融、事業再生支援ほかに従事。2003年プラス株式会社に転じ、流通カンパニーにてロジスティクス再編、グループ事業再編などを担当した後、2011年執行役員マーケティング本部長、2012年より同ヴァイスプレジデントとして事業全般を統括。2015年4月ヤフー株式会社に転じ、次世代リーダー育成を行う。グロービス経営大学院でリーダーシップ科目の教壇に立つほか、IBM Blue Hub、KDDIムゲンラボ、MUFG Fintechアクセラレーター、学研アクセラレーター、森永アクセラレーター、Code Republicなどのインキュベーションプログラムでメンター、アドバイザーを務める。

(肩書きは2017年2月撮影当時のもの)

コース内容

  • コース紹介
  • AIDMAで動かせ
  • Attention
  • Interest
  • Desire
  • Memory
  • Action
  • まとめ
  • スペシャルインタビュー
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コメント

r-koyama
2019/02/16
商社・流通・小売・サービス 営業 課長・主任・係長・マネージャ

プレゼンの極意、AIDMAで動かす!どうやったら聞き手が動くかをゴールに。

1注目を集める:スッキリ簡単に(聞き手を迷子にさせない。中学生でもわかる言葉使い)
2関心をひく:ロジカルに考えたストーリーで(結論のある主張と、根拠を3つ。ロジカルとは、意味がつながっていること=「〜だから〜である」。)
3いいね!:イメージを想像させて(写真や絵を活用、「例えば」を使って具体的に)
4記憶:ポイントをキーワードでいう。(覚えやすい言葉で。そのプレゼンを一言で言うと?exキッチリくるからキチリクルン)
5行動:情熱と自信で(正しいことを言うだけでは人は動かない。情熱=一番好きだと言える、自信=とことん準備する!)
聞き手を動かそう。

伊藤羊一さんの著書「1分で話せ」には4番目の「記憶」で言う、”ポイントをキーワードで”を「超一言」と言う単語でまとめてました。キチリクルンも超一言ですし、「超一言」自体が超一言だなあ、とその言葉チョイスに感動して、しっかり私の記憶にメモリーされています。グロービス動画で伊藤さんが出て来るとは思っていなかったので、映像で講義を聴けて嬉しい限りです。

ryo0462
2019/02/04
商社・流通・小売・サービス 金融・不動産 関連職 一般社員

プレゼンの上手な人は持って生まれたセンスの要素が大きいと思っていたが、本番までの準備度合いが大きな要因となる事に気付けた

02l0481a
2019/02/22
金融・不動産・建設 金融・不動産 関連職 課長・主任・係長・マネージャ

「プレゼンテーションは100回でも練習してから不得意と言え」安易に不得意と口にしてしましそうな言葉ですが、得意な方でもこれだけ練習してから望まれている事にとても衝撃を受けました。

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