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「インダストリー4.0」の言い出しっぺ独シーメンスが考える製造業の未来と変革【公開終了】

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。※本コースは2020/5/31(日)をもって公開終了いたしました。詳細は「お知らせ」ページよりご確認ください。

概要

このコースについて

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本コースは2020/5/31(日)をもって公開を終了させていただきました。
なお、公開終了前にこちらのコースを修了した場合、修了証は引き続きマイページの「学習の履歴」から発行可能です。
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第3回テクノベート・フォーラム
IoT、インダストリー4.0と組織変革

「テクノベート・フォーラム」は、テクノロジーの進化と企業の対応について議論するグロービス主催のセミナーです。2016年12月20日に開催されたシリーズ第3回のテーマは「IoT、インダストリー4.0」――。島田太郎 シーメンス専務執行役員による「インダストリー4.0」に関するご講演を公開。(肩書きは2016年12月20日登壇当時のもの)

島田 太郎 シーメンス株式会社 専務執行役員/デジタルファクトリー事業本部長 プロセス&ドライブ事業本部長

コース内容

  • 「インダストリー4.0」の言い出しっぺ独シーメンスが考える製造業の未来と変革
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このコースを見たユーザーの学び

disuke900
2020/05/16
メーカー メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

日本の「現場の改善力」が、設計トレーサビリティのフィードバックに入らず、足かせになるというような話がありました。とても難しい話で、確かに設計目線ではそういう論理ですが、その現場のローカルなノウハウが現場の職工のモチベーションだったり、良くも悪くも代替不可能な人財になっていたりします。
情報・ノウハウを囲む(ガメる)ところと、共有するところの線引きが難しいなと日頃から考えています。性善説前提で、社会の進化を目指すなら、セキュリティも不要ですべての情報をオープンで誰でも繋がれるIoTだと思いますが、企業全体のサスティナビリティを考えるとそれがベストプラクティスとも言えないと思います。CSRとしても多様性のある雇用の確保は重要です。

ただ根拠に乏しい固陋が多いのも日本企業の特徴でもあるので、その辺はさっさと4Sしたいと思いました。

nisshy_toshi
2019/02/10
IT・インターネット・ゲーム・通信 IT・WEB・エンジニア 一般社員

生産管理のデジタル化でシーメンスが目指しているものが、自分の想像を超えていました。一工程を変化させた場合の、前後の工程の変化、変更のために必要なもののシミュレーションを自由化して比較できる世界になっていく場合、確かにそれを活用できるかどうかで生産性が全く変わってくるミライがもう現実になりはじめてるんですね…

jin-kun
2019/01/19
商社・流通・小売・サービス メーカー技術・研究・開発 課長・主任・係長・マネージャ

シーメンスの宣伝の匂いも、感じたが製造業の未来をわかりやすく
説明されていました。4

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