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「テクノロジー×デザイン」経営の活かし方~小泉文明×田川欣哉×吉松徹郎×梅澤高明

※本動画は出演者への事前許諾のもと、GLOBIS知見録より転載させて頂いています。ご協力頂き感謝申し上げます。

概要

このコースについて

G1ベンチャー2018
第5部分科会B「テクノロジー×デザインによるイノベーションの加速」
(2018年6月17日開催/グロービス経営大学院 東京校)

技術起点の革新とデザイン思考による顧客インサイト。これらを掛け合わせることでイノベーションが最大化し、事業の成功確率とスピードも大きく向上する。経営者はいかにしてこれらの武器を使いこなすべきか。(肩書きは2018年6月17日登壇当時のもの)

小泉 文明 株式会社メルカリ 取締役社長 兼 COO
田川 欣哉 Takram 代表/グロービス経営大学院 教員
吉松 徹郎 株式会社アイスタイル 代表取締役社長 兼 CEO
梅澤 高明 A.T.カーニー株式会社 日本法人会長

コース内容

  • 「テクノロジー×デザイン」経営の活かし方~小泉文明×田川欣哉×吉松徹郎×梅澤高明
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このコースを見たユーザーの学び

shu-he-
2019/04/07
メーカー メーカー技術・研究・開発 一般社員

アジャイルが良いかウォーターフォールが良いかという部分の話が印象に残った。顧客にしっかりと良い体験ができない状態でリリースするのはダメで、個々のサービスについて、しっかりとあるべき姿をイメージし、完成させることが重要であるというのは、当たり前のことかもしれないが、実体験に基づいた例が示され、腹落ちした。

masaki_0114
2020/10/22
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

今のビジネス環境における必須事項は、カスタマージャーニーを描きながら、顧客目線で一つ一つの体験に付加価値を付けていくことだと理解した。
ただ、この取り組みは現場レベルではダメで、組織全体の意思決定として全体で進めていく必要がある。
だから、経営層クラスは経営にデザイン思考を取り入れていくというマインドセットをしなければいけない。

wantannabe
2020/10/15
商社・流通・小売・サービス 経営・経営企画 課長・主任・係長・マネージャ

ペルソナへの共感やカスタマージャーニーなどデザイン思考の「誰のどのような課題をどう解決するのか?」に関するある程度の仮説を持った上でアジャイルに動き、動きながら学習していくということだと思った。またその思考・行動パターンを経営層・ミドル・現場の全てで実践していくことが重要だと思った。

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