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初級 | フレームワーク

説得の3層構造

相手の感情に配慮し、合理的に説得する術を学ぶ

概要

このコースについて

仕事では、他者を交渉・説得しなくてはならない場面があります。そのような時に有効なのが「説得の3層構造」です。説得に必要な3つの要素を踏まえて順に進めていくことで、相手を不愉快にさせずに、かつ合理的に説得し、納得してもらうことができます。「説得の3層構造」を学んで、ビジネスを円滑に進めていきましょう。

※交渉や説得における他のスキルを学びたい方には、下記の動画がお勧めです。
・アンカリング・フレーミング
・ZOPA/BATNA
・Win-Win

コース内容

  • 説得の3層構造
  • 説得の3層構造とは
  • 説得の流れ
  • 事例:オフィスの複合プリンタの入替え
  • 宮田さんの例
  • コツ・留意点

こんな人におすすめ

・説得力をつけたい方
・交渉力を上げたい方
・営業に苦手意識がある方
・コミュニケーション力を上げたい方

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このコースを見たユーザーの学び

katope_39
2019/07/10
コンサルティング・専門サービス 経理・財務 課長・主任・係長・マネージャ

感情面から話のとっかかりをつかむところは合点がいった。
いきなり利得を説明されても、うさんくさく、簡単に同意できない。

ただ、相手がどこを心配しているか、興味がないかを知るのは容易ではない。

感情から攻めるにしても、まず、相手が何に興味があるか(ないか)を
正確に知ることから始めないといけない。

hiroya14
2019/06/05
金融・不動産・建設 IT・WEB・エンジニア 一般社員

感情面はビジネスに置いてどこまで配慮すべきかが難しい。時間がない中で、結論を先に求めてしまうことがおおいので。

kami5
2019/06/18
メーカー 営業 課長・主任・係長・マネージャ

無意識のうちに行っていると気づいた。これからはもっと意識して行うことで、更なるBrushupを図りたい。

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